売れない保険屋さん

セールストークのネタになれば。

12月と言えば

「欲しい?」「もちろんですよお」

 「じゃんけんで勝ったらな」「頑張ります!」

 「冗談だろうが」「あれ!という事はつまり?」

 「欲しいなら拾え」「ハイ、喜んでえええ♡」

 

・・・笑顔を絶やしてはならない。どんなに屈辱的だろうとも笑うのだ。ここでキレてはならない、耐える事こそ我が喜び。私はその為なら社長の靴でもなめる。24時間しかない一日のうち、こんな不毛なやり取りが一時間近く続き、どんなにけなされようとも笑顔を絶やさず、明るく元気に対応すればゴールはもうそこだ。
万が一にでもゴール不通過などしようものなら妻の鬼の形相が目に浮かぶ。それを脳裏に想像すれば今起きている屈辱などたいした事ではない。万が一など大げさかもしれないが、万が一だってありえる。ここまでバカにされたのであれば「じゃあいりません」などと捨て台詞を吐いて突っぱねて返すのが男ってもので、言われた通りじゃんけん勝負に持ち込んで、勝ったら2倍などと交渉してもおもしろいし、勝ったら正々堂々、2倍要求できる。その展開もおもしろいから突っぱねてみろと私の頭の中にちっぽけではあるけれどもかろうじて残っている「プライド」という悪魔がささやいてくる。
自分の体温がだんだんと上がってくるのがわかる。
全身の毛穴が開き、ワキからつーっと一筋の汗が流れ出るのもわかる。
じゃんけん行くか?いや・・・ここは耐えるのだ。ここは確実にゴールを目指せ。ここを耐えれば次の苦行は半月後だ。

「これは貸してやるから金利1割な~」「社長ったらもお~^^」

これはボーナス支給日に繰り広げられる茶番劇で、前職での出来事であります。(プルデンシャルのあとね)この12月だったり、ボーナス支給の時期になると、辞めずに頑張っている同期のみんなは元気にしているのだろうか?俺は元気でやってるよ、逃げてゴメンネ。などと思ってしまう。

もちろんボーナス日はうれしいものだがそのボーナスは「現金支給」で社長自ら配るのだからこれがもうたまならない。「お疲れ様!これからもよろしく頼むよ」などと言われるならば、会社に対しての忠誠心も多少は上がるもんだと思うのだけど、なかなかどうして嫌味しか言わない経営陣に対して全社員がいら立ちを覚えるボーナス支給日。しかも年2回。しかもたまに決算賞与まで出してくれるのだからたまらない。
もちろんこの茶番劇は全社員に対して行われ、1人当たりおおよそ10分程度なのだけど、管理職クラスになってくるとその時間も次第に伸びてくる。


社員が朝から浮かない顔をしている。それも全社員だ。みんなこれから起こるであろう茶番劇に嫌気がさしているのだ。

「おいおい、今年、決算賞与あるってよ~」
などと言われて喜ばない「全」従業員がいる会社など存在するものかと思うなかれ。事実、そんな職場に私はいた。
・・・でもボーナスは必要なのだ。ボーナスを楽しみにしている妻がいるのだ。

「欲しいなら拾え」お金バサー、小銭ちゃりんころころ~

「ハイ、喜んで~。あーれー、おカネさまが迷子に~」

どうして普通に配れないのだ。「いつもお疲れ様。」などと一言かまし、「これからも頼むぞ」とどうして言えないのだ。

特に私は社長と対立、というかズバズバと矛盾点を言ったり、「大変失礼ですが」とか言いながら意見を進言してたタイプだからこの日の扱いは虫けらイカだ。

「ふ~ん、次はお前か」「ハイ!次は私ですヨ社長おお、お呼びで?」

「ところで何しに来たの?」「ハイ、ステキなナスのひとつもいただけると聞きまして♡」

「ああ、ちょうど裏庭に空き地あるからナスでも作っていいぞ」「ええ、土いじりも良いですからね~」

「社長もおひとつ畑など一緒にいかがですか?」「俺、ナス嫌い」

「あららら、これはやぶへびでしたかあああ♡」「もうここから出て行っていいぞ」

「いやいや社長、欲しがりません、いただくまでは。」「じゃあ、いらんのやな」

「あれ!社長、その気に??ありがとうございます!」

もう、ワケのわからない言葉でもなんでも織り交ぜて、とにかく会話を切らす事なく相手が疲れるまでこちらも言葉を投げ続ける。これがいかに大変な労力か。

 挙句の果てに床にお金をばらまかれ、ひざまずいてお金をひとつひとつ拾っていく。さっさと出たい。こんな場所からさっさと立ち去ってしまいたいのだが、私のちっぽけな反抗心が釘をさす。

一枚一枚、ゆっくりゆっくり這いつくばって拾い上げるのだ。

「1万円~、2万円~、3万円~・・・・」

小銭までしっかりひとつひとつカウント、明細の額と照らし合わせて金額確認。ここまでやったんだ、たとえ1円だってムダにするものか。

机の下だとかにもぐりこんだコインを拾い上げ、最終的な金額を確認したら、社長の靴ほっぺでスリスリして社長室から退却だ。

「俺、おみ足スリスリして来たぜ!」

「マジで!やるな!俺は土下座で一発よ!」

年2回~3回だが、こんな会話で盛り上がれる貴重な体験をくれた会社には貴重な経験をさせてくれたと感謝すべきなのだろうか。

ただただ願う。今も頑張っている同期のみんなが幸せでありますよーに。そして今、私は幸せですよ。

おわり

このセンス。「君の名は。」

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泣いてしまった。厳密に言うと会社で仕事中だったので涙目をこらえるのに必死だったのだ。この作品は一撃で私の心に踏み込んできたのだ。AV業界にはそんなに詳しくないが、あるキャッチコピーを考えていた矢先、ふとググった先にこの作品はあった。

大学生の頃はクリエイティブな職業に憧れたものの、時代は「営業職」しか採用がなかった私たちの時代。

その後、紆余曲折あったものの、40歳の後半にも差し掛かろうとした今、ようやくその職業につけている。ただ、クリエイティブな職業というのは天才と秀才でその差は歴然だ。狙ったキャッチコピーというものは、勉強し、努力した秀才の人間が、考え考えて考え抜いて出してくるフレーズよりも、天才肌の人間がパッと思いつくフレーズの方が格段に面白い事が多い。私の周囲にはその天才肌の人間が大変多く、常識に捕らわれない天才肌の人間はちょっと他の人と違う面も多いが、まさにバカと天才は紙一重なのだとこの歳になって痛感している。

そんな事は置いといて、もはや私の脳内では「縄」がこびりつき、「名は」は消えてしまった。しかも「your rope」と言うさり気ない演出も冴えている。腹を抱えて笑うほど私の心に入り込んだキャッチコピーは20年前に衝撃を受けたアレ以来だろうか。

 

「パイパニック」「これを見て あなたの股間も デカプリオ」

もしあなたがアダルトビデオ業界で働いていたとし、何か作品を世に出さないといけない立場の人間(ディレクターだったり監督)だとする。ありふれたアダルトビデオ業界では出演女優ももちろんだけど、タイトルがとても重要でインパクトかつその内容に興味を持たせる事が必須だ。売れるか売れないか、会社が倒産するか生き延びるか、そのタイトルにかかっていると言っても過言ではない。まさに売れるキャッチコピーひとつにその作品と会社の命運が掛かっているのだ。

私が見るか見ないかは別として、ロープを使ったプレイが好きか嫌いかと言えば興味はない方の人間だし、きっと中身は普通の緊縛プレイものだとも思うから別に見る予定もないのだけど、「これを見て あなたの股間も デカプリオ」で有名な「パイパニック」に続き、「君の縄」。このインパクトは間違いなく私の心に残ってしまった。

そしてスゴイのはこれからだ。「まだ縛ったことのない縄を望んでいる」というサブキャッチは誰でも考え付くだろう。そして当然ながら「これを見て あなたの股間も デカプリオ」には到底及ばない。しかしもちろんこの作品はライバルを超えるインパクトを持たせるべく、力技で超えようとしてきた。

ちょっとエロい画像が入るので周りはカットしてしまったけど、その秀悦なサブキャッチを見ていただきたい。

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そう来たか!「前前前世」も流行ったね~。作品名とタイトル曲のふたつで販促を掛けてきたこの作品。時代がこれから20年も経過するとキャッチコピー勝負は残念ながら「パイパニック」の勝ちと思うけど、横綱に一矢報いた力士であるには間違いない。

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おわり

やはり危険だった。大三国志。

やっちまった。やっぱり超危険だった、大三国志。あれだけやるつもりはなかったのに、禁断の「同盟」に入ってしまったのだ。

大三国志
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同盟だけには誘わないでくれよ~と思いながらシコシコ進めていたのだけど、ある日、ゲーム内に一通のメールが。
「もし良ければみんなでワイワイ楽しみませんか」
などとこんな40歳後半になろうかと言うおっさんには現実の世界ではもらえる確率の少ないメール内容で心がウキウキしてしまい、仕事では「重要取引先のアンポンタンな御曹司」が私の部下になってしまい、この全く仕事を覚える気がないどっかの社長のバカ息子を「やる気あんのか!」と叱り飛ばせば、うちの社長から「もっと大事に扱え!」と怒られているこんなおっさんが「初心者ですがよろしくお願い致します♪テヘ♪」などと言って誘ってくれた同盟に加入してしまったのである。

むしろこのゲームは同盟に入ってからが本番だし、「初心者です、テヘ♪」的なコメントで質問内容を掲示板に書き込めば、すでに大所帯でありながら質問には丁寧かつ親切にこのゲーム内の先人たちから適切なアドバイスを受ける事ができる。
今となっては私も大所帯となってしまった某社の某部署のトップとして数名を預かる身となったのだけど、「だ~か~ら~マジで覚える気あんのか!!」などとアンポンタン御曹司に叱咤激励を飛ばしては「相手の気持ちを考えろ!」などと私の気持ちは一切考えない社長から怒られる日々に疲れた私を癒してくれて、なにより今のこの会社の立場において「知識」では部下の誰よりも負けてはいけないプレッシャーが襲い掛かる日々にもかかわらず、このゲームに於いてはそれも皆無。誰かに聞くと誰かが気持ちよく教えてくれるこのコミュニケーション満載の環境は現実世界での私との大きなギャップがあり、それが大変心地よい。もちろんそのアンポンタン御曹司以外の部下は大変仕事を良くやってくれているので問題はなく、おかげさまで私もこんなブログを仕事中に書けるほど、部下は大きくたくましく育ってくれた。

さて、話は戻って、同盟のみんなで協力して行う「城落とし」が大迫力で、キングダムコンクエストなどと違って、全員で城を攻城する雰囲気まで大変よく出来たゲームだ。「明日の夜22時からみんであの城落とそうぜ」的なコメントが掲示板に書かれると同盟員総出で準備にかかり、城攻め時間が来るまで掲示板で盛り上がる。全滅覚悟の特攻は誰なのか、誰が続くのか、何人で城を壊すのか・・・。
そんな楽しい城落とし祭りだけど、もちろん参加できなくてもOKだ。おそらくどの同盟もリアルな仕事がもちろん優先で、その「祭り」に参加できなくても大丈夫。同盟員であれば他にも楽しめる内容が盛りだくさんだ。

 ※↓大迫力の城攻め画像です。

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私のように無課金で普通のキャラしか持ってなくても、例えば「城壊し」などで重宝される場合もある。
いくら城の敵を殲滅させても、その後が大変なのだ。みんなで必死に城の体力を削り取って行くのだけど、城破壊に適したキャラってのは地味でそんなに強くはないが、非常に重要なポジションなのだ。
そんな事を繰り返していけば、攻城祭りの際に私の力を必要としてくれて、もちろん私もそれに応えるのだけど、頼られる事が増えれば、その同盟の中でも必要な人間として私の地位が確立されていく。
一番に敵城に突っ込む「敵殲滅」が花形かもしれないが、泥臭い作業を受け持つ人間も必要なのだ。まさに白と黒。そんな人生も良いかもしれないとこんなゲームに自分の人生を重ねてしまうともうアウトだ。

「・・・花形になりたい。」オトコなら誰しも思うことであろう。ある程度の地位を確立してしまったならば、今度は「強い部隊で敵を殲滅させて、スゲーと言われたい」と思ってしまうのだ。

「今日は諭吉1枚で勝負♪」
「●●さんスゲー!」

こんな会話が快感になって来た日には廃課金者の仲間入りだ。十分注意してインストールしてもらいたい。

大三国志
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そして私は巨乳のおねーさんを集めたいのだ。おしなべてこのゲームの女性キャラはみんな巨乳であるからその点だけは安心していただきたい。

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おわり

絶対危険!「大三国志」

興味本位でダウンロードしたら失敗してしまった。もうかなりヤバいんですが。年末にかけてちょっと大きなプロジェクトもあるからゲームなんかやってる場合じゃないのに。

 

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う・・・・。


これ、あの「キングダムコンクエスト」にそっくりじゃんか!

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マジでしまった・・・「日本プレイヤーvs中国人プレイヤー」で熾烈な争いが行われたあのゲームそのものだ・・・。

プルデンシャルに転職する前に配信が終了したので助かったけど、その前の職場では徹夜もさることながら待機時間もけっこうあった職業だったから深夜の奇襲作戦では私が特攻隊長。私が中国領土にアラート(攻撃開始の合図)を付けると同時に全国の徹夜組の連中と一丸で中華本丸を落としにかかったあの日。
もうあれから何年経ってると思ってるんだ。「ごめん、寝落ちた」が合言葉だったキングダムコンクエスト。

 

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デュラハンとかもうね、名キャラクターですよ。

 

あんなに興奮するキャラクターがいるのかなあ。ちょっと気になったのでやるつもりは全くなかった「大三国志」にログインして自分の領土を確認してみたけど、なんとラッキー。
偶然にも「僻地」だ。中央は争いが激しいから僻地でこっそりやろうかな。
寝る間を惜しんで戦い、血で血を洗う中央よりも、ライバルが少ない僻地でしっかり部隊を編成しつつのんびりやりたいものだ。いや、やらない、やらないのだ。

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始める注意点として、任務(ミッション)をこなしていけば、けっこう資源をもらえるんだけど、貯蔵庫のレベルが低いとオーバーフローしてもったいないのだ。報酬を受け取る時はしっかりキャパオーバーにならないか確認しようね。

そして、レベル1の土地を取りまくったらレベル2の土地に挑戦するんだけど、取れる領土数が限られているから不要なレベル1の土地はどんどん放棄してレベル2の土地を取って行きます。そうすると資源の生産数も上がるからね。そうして、レベル3以上の土地を目指そう。

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ね、しかしまったくキングダムコンクエストと同じ要領でサクサク進む。つーか初心者の人でもけっこうカンタンにできちゃうのがいいところ。

ここまでは家族サービスしながらでもある程度できたんだけど、問題はこの先だ。三食昼寝、ボーナス付きですよ~などと勧誘してくる明るく楽しい同盟にうっかり入ってしまおうものなら一緒に戦う仲間が一気に増え、ゲームが超楽しくなる。わからない事は同盟内で先人たちに聞けば丁寧に教えてくれるし、レアなキャラクターなど引いてしまえば自慢大会だ。なかにはいわゆる廃課金者もいて、我々貧乏人の人知を超えたお金の掛け方がとても面白い。

 

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ガチャ祭りなど、ついついみんなで盛り上がってしまえば自分も課金したくなってしまい、1回だけ・・・が2回、3回となり、いつの間にか立派な課金者となれる。
しかし、カードを引くだけならまだしも、一番お金を使うのは同盟のピンチだ。
これは戦争である。もちろん、戦争をしていると同盟で楽しくやっていた仲間が次々と敵国に落とされていく。落とされ、捕虜になってしまうと一緒に戦えなくなり、同盟内の会話もなくなってしまうから「仲間奪還作戦」の始まりだ。
相手が強大な中華マネーで染められた同盟でも、こちらはログイン率と綿密な作戦でそれを凌駕していき、最終的にはお金を使ってまでも仲間を奪い返す。

そうして晴れて同盟に戻れた仲間は個人差はあるものの、恩義を感じてしまい別の仲間が落とされたらお金を使ってでも奪い返す。

しかしそこに裏切りもある。元々は敵国のメンバーながら友軍のフリして同盟に入り、情報を敵国に漏らすことも。奇襲作戦の時間がバレバレだったり、攻撃目標をかわされたりし続けると同盟内に疑心暗鬼の雰囲気が漂う。
「あいつはスパイだ」とウワサが流れるも「そんなワケはない」と庇うメンバーも当然いて、いずれは同盟分裂となる事もあったり。

これはゲームなのだ。リアルなメンバーの素性は知らない。ただ、なんとなくどっかの社長だとか土建屋の兄ちゃんだとか今度結婚するとか夜勤が多いとかの身の上話もあり、今度飲もうかとオフ会が開催されたりもする。
私は行かなかったが、東京で幾度となく誘われた事もあり、リアルに連絡先を交換する事でLINEやスカイプも駆使しながらさらなる同盟の強化を図って行くのだ。
「今、攻められてるよ!」仕事中にLINEが響き、慌ててトイレに駆け込み、ログイン。奇襲を対処する。
「助かった~。ありがとう^^」「どういたしまして」とその世界でも「ありがとう」がコミュニケーションの基本ではあるが、人は危険に身を置き、生死を掛けた状態であればあるほどお互いが理解でき、特別な感情が沸いてしまうのもよくわかる。

繰り返し言うけど、これはただのゲーム。ゲームだけど、我々世代のように合コンに行っては食うか食われるか、持って帰るか酒に潰されるかの弱肉強食な世界を体験した私にとって、ネトゲで知り合ったカップルが結婚してしまうなどと世も末な事を聞いたりするけどこんな事をやってるとなんとなくそれも理解できるのだ。

そんな意識改革と社会勉強になったキングダムコンクエストを踏襲したようなこの「大三国志」。
歴史好きにもシュミレーション好きにもたまらない一品だと思うし、軽くやるならまだしも誰かと恋に落ちる可能性もあり、本気でやるならおススメできません。

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私はちなみに17区(17サーバー)ですが、ここで軽くゲームの内容をつかんで、新サーバーが解放されたら突撃するかもしれません。この17サーバーで気の合う仲間が出来たらね。みんで突撃したら面白いだろうなあ・・・。

いや、やらないってば。

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おわり(昔の仲間と出会いませんよーに。)